ムーミン名言集~「ムーミンパパの思い出」~

「ムーミンパパの思い出」1950年 トーベ・ヤンソン

9421_400[1]

一家の柱で家族思いでありながら、いつまでも冒険心を忘れないムーミンパパ。
「ムーミンパパの思い出」では、彼の青春時代の物語が語られます。

おはよう。ぼくは特別な星の下に生まれた、ひとりぼっちの避難民です。

ムーミンパパ「ムーミンパパの思い出」

きっと嵐って、朝日が、そのあとにのぼってくるためだけに、あるんじゃないかなあ

ムーミンパパ「ムーミンパパの思い出」

みんな、今夜は、おやすみ前のてんこを、自分たちでとってちょうだい。ママは、楽しいことが多すぎて、疲れたわ

子だくさんミムラ「ムーミンパパの思い出」

コーヒーは、年老いてふるえがきてから、飲むものです。

ヘムレンおばさん「ムーミンパパの思い出」

わたしは、ひとりめの友達を見つけたのでした。つまり、わたしは、ほんとうの意味で、生きることをはじめたのでした。

「ムーミンパパの思い出」

スポンサーリンク
adsense
adsense
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
adsense

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です